ヒマラヤトレッキング心配ごとNo1は高山病・・・
どうしたらかからずに済むだろうか・・・
かかったらどうしようか・・・

サパナでは参加者が高山病にかかりにくい歩き方ができるよう、ひとりひとりに合った対策を考えてトレッキングに臨みます。

いろいろな高山病予防法がインターネットで紹介されているのですが、まだまだ多くの方が高山病に悩みながら歩いているのが現状です。
どうしてでしょうか。
私自身も高山病にかかります。 しかし…

自分に合った順応方法で適切に行って歩くので、症状が非常に軽くて済みます。
標高5000mを越える場所へ行っても、悩むことがありません。

高山病に体力、年齢、経験は関係ありません。だからこそ、自分に合った対策が何よりも大切なんです。
多くのツアーでは、酸素吸引・ガモバック使用など、重度・中度の高山病にかかった場合の対処等の説明が多いです。

高山病にかかった場合の対処の方法もとても大事ですが、それよりも・・・
どうしたら高山病にかからないで歩けるかどうしたら症状を早く緩和できるかに重点を置くことの方がもっと大切だとサパナは考えます。

高山病に悩まされることが無ければ・・・

酸素吸引や救援ヘリといった、最悪のケースを未然に防ぎ、あなたは思う存分ヒマラヤを楽しめるからです。
同行者にも心配をかけず、ともに大切な時間を過ごせます。


サパナでは、常に日本人ガイドがあなたの歩き方をみながらあなたに合わせた、順応法を一緒に行っています。

ひとりで悩むより、遠慮なくご相談ください。
一緒に考え、実践し、高山病と仲良くなりましょう。

悩むのことなく楽しく歩いて、雄大なヒマラヤを満喫できるんです。

サパナは高度順応を参加者自身に任せたりはしません、また、水分の取り方や写真の撮り方も大きなポイント。日常の当たり前の行動にも対策のヒントが隠れているのです。

さあ、あなたもサパナ一緒に高山病と付き合う方法を考えていきましょう。